3週間振りくらいにガレキに触ったわけですが、ここまで間を置くと削ることさえ楽しいですな。
でも、ふとモンハンが恋しくなってガンナー仕様で始めてみたのですが、上手く立ち回れずドスギアノスに噛み殺され、治りかけた心を再度バッキバキに折ってくれたのでPSPを放り投げつつフェイトさんの気泡を埋めて、でもまたやりたくなって大剣で再開しちゃうー。
そんな1週間。
以前、その攻撃モーションの遅さ故に使いこなせず諦めてしまった大剣ですが、多少は敵の動きを読めるようなった今は、タメ攻撃も当てられるようになってすこぶる面白いですな。
3タメを上手く弱点部位に命中させたときの爽快感ったら壮絶。
なんとかフルフル退治の緊急クエまで持ち直したんで少しずつ進めていこうと思いますわ。
「セイバーオルタ

可愛らしいリィンもツヴァイ曹長とか呼ぶと途端に歴戦の勇士のように聞こえますよね。
そして、ホホゥとか言いながらリィンのスカートの中を覗き込む俺はもう後戻りできないと改めて実感したので、もっとエロくあろうと思います。
しかし、完成品フィギュアはエロい目で見ることが出来ても、自分が作ったガレキとなるとエロス部位を見てもそういう感情を抱かないのは何故なのか。
やはり、多少なりとも自分の手が掛かったものに生まれるのは劣情ではなく愛情ってことなのか。
となると、魔改造は作った本人にとってはエロス半減ってことになりかねんと思うのだけど、そのへんどうなのかしら。
それとも俺が少数派で、世の中は自分が作ったもんでも断然イケるぜ!ってもんなんでしょーか。
すげー紅蓮可翔式すげー輻射波動すげー。
もうあそこまでくると紅蓮ビームとかそんな名前でも何の違和感もないわ。
そんなわけで今更この間のコードギアスを見たわけですが、専用のBGM付きで連結シーンなんぞを繰り広げられると往年のロボットアニメを彷彿としてしまって笑みがこぼれっぱなしであった。
痕、鋭意製作中!
お、俺にまた痕を買えと!?
3本目ですが、発売したら間違いなく買うんだろうなぁ…。



