Lizveil's Diary

RED7月号

今月のチャンピオンRED。

たった3年の修行で他流の門を叩くほど力量に自信のある剣士を一瞬で仕留めてしまうんだから、藤木は流石じゃのぅ。
前回の話で並外れた握力を元から持っていたことは分かるけど、虎眼先生は剣才もあることを知ったからこそ弟子に迎えたのかしら。
カオシックルーンEsはようやく無印版最終巻に追いつきました。
この展開だと、堂馬とリョウガが協力してカイゾー人間達と戦うことになるんだろか。
それにしても哀れカレーの王子様…、首だけしか登場できないなんて。
しかも通り名の由来すら明かされずに逝かれました。
あと、いけ好かない野郎だと感じてたマコトなんですが、女だと分かった途端大好きになってしまったので是非出してください。

昨日読み残した「ワンダリング・シャドウ」も先ほど読み終え、憤慨も終了となりました。
これは夢のあるお話でしたなぁ、いつものドタバタも良いけど、こういう真っ当なSFも面白いかと。
そういえば読んでる最中に「クリスタルサイレンス」を思い出しました。
4年ほど前に読んだ作品。
暇潰しで読み始めたのだけど、存外に面白く、一気に読破しちゃいましたとさ。

クレイズの白水着セイバーも延期メールが来てしまったのだわ、うむむ…。

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