Lizveil's Diary

ロック・ユー!

コトブキヤ セイバー新コスチュームVer.」が届いたものの、テレビに夢中で宅配便の訪問に気付かなかった故にお預けを喰らってしまったのだわ。
全面的に俺が悪いのだけど泣き寝入りします。
で、見入ってしまったテレビというのが金曜ロードショーの「ロック・ユー!」。
あの妖怪大戦争の悲劇から早一週間、今宵の映画は良き燃え作品であったなぁ。
多々突っ込みどころはあれど、こちらの予想を裏切らずに展開するストーリーは王道とも言えるのではないかと。
最後の試合、圧倒的に不利な状況から主人公を逆転に導くのが小細工や偶然でもなく、ただの気合一発だったのいうのもなかなか気持ちが良かったのぅ。
惜しむらくはヒロインの顔立ち。
ちょいと好みではなかったのよ…。
それにしても、冒頭のチョーサーの全裸っぷりは素晴らしかった…。

新庄君による暑中お見舞い。(さとやすまつり様、8/16日記)
都市シリーズをリアルタイムで読んでいた俺にとって、さとやす氏の絵は心の癒し。
そんな俺のマウスパッドは数年間変わらずコレのまま。

まだまだ現役よ。

ハジメマシテ

ブログ始めましたー。
前々から興味があったのですが遂に手を出してしまいましたよ。
とりあえず日々をつらつらと書いていったり、購入物の感想を載せたりする予定。
とりあえず画像用にデジカメが欲しいところ…、今度検討してみようかしらー。

さて、今日は金曜ロードショーで「耳をすませば」を流してたのですが…、天沢くんがめっさかわえぇ
雫に自分の存在を気づかせるために何冊もの本を借りているところや、最初は本心を出せずからかってしまうところなどなど…、いい味出してるなぁ。

まぁそんなことよりも俺は雫が大好きなわけですが!
ジブリ作品の中でもトップクラスと言えよう。
そしてそんな雫を俺から奪おうとしたあの野球部員だけは許せぬ!(天沢くんはいいのか…)

あと雫の女友達(名前失念)の部屋が立派なのにはビックリした。
それに比べ、虎子の間の如き部屋に住んでた雫が不憫で堪らん…。